2009年7月10 日市川開 催決定!

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ボヘミアン・カフェが2009年7月10日、市川文化会館大ホールにて開催されることが決定いたしました。

開場;18:00
開演;19:00
料金;5000円
出演;オルケスタ・ボエミア
お問い合わせ;三元舎(047-370-3833 平日10:00〜18:00)
チケット発売;4月20日から

公演の詳細に関する情報は随時アップしていきますのでお楽しみに!

ありがとうございました。

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ご来場いただいた大勢の皆様、誠に有難うございました!
2007年に引き続き、ボヘミアン・カフェならではのショーを作り上げるための試行錯誤と実現への努力の中には、今年もメンバーおよびスタッフ一同の少なからぬ汗と涙がともないましたが、皆様の温かい拍手と声援によって何よりの報いを得ることが出来ました。重ねて厚くお礼を申し上げるとともに、これからの「ボヘミアン・カフェ」プロジェクトの進展にご期待くださいますようお願い申し上げます。
また、ショーの運営にあたって注意の行き届かなかった部分、ケアの至らなかった諸事項等、運営チームの我々も気づけなかった点につきましては今後検討を重ね、一層の改善に勤めてまいりたいと思います。
そして今回の公演開催を可能にするために、スポットライトの当たらない場所で、有形無形のサポートを与えてくださった皆様に、私の心よりの感謝の意を伝えさせていただきたいと思います。
次回のステージがその最大の恩返しの場となるよう、より良いエンターテインメントを目指して力を尽くしてまいりますのでご期待ください。
ありがとうございました。

ボヘミアン・カフェ2008年公演が終了しました。

最終リハーサル

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本番前日の最終リハーサルを行いました。
限られた時間と紆余曲折の経過を乗り越えて、ギリギリまで最善の形を求めての打ち合わせ。きっと明日は各メンバーがそれぞれの魅力を放ちながら、ステージを輝かせてくれることでしょう!

合同リハ3

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今日は合同リハーサル3回目でした。
回を重ねるごとに個性的な各アーティスト達のアイディア交換が活発化してきます。そして良い意味でデコボコな出演メンバー達の中に奇跡的な協調の波が生まれてきます。
きっと長いプロジェクトになるでしょう!

お知らせ

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先日11月28日は合同リハーサル2回目を行いました。
リハーサルやライブの回数が増えてくると、次第にメンバー間のつながりが太くなってきて、様々な課題に分担して取り組むことが出来るようになり嬉しいかぎりです。
そんな中、ひとつとても残念なお知らせです。12月12日公演に出演予定だったベリーダンサー、Millaがケガのためにドクターストップがかかってしまい、出演を断念せざるを得なくなってしまいました。Millaの出演を楽しみにしてくださっていた皆様には大変申し訳ありませんが、皆様同様、Milla本人も、そしてメンバー&スタッフ一同もとても残念に思っております。しかしミラのケガの早期の完治と復帰を願いつつ、メンバー&スタッフ一同その空白を埋めて余りあるプログラムになるよう努めてまいりますのでどうぞご期待下さい。

機械を活用

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今日は家に閉じこもりっぱなしで曲の編集、整理、採譜、メンバーへの送信、等々に没頭。もう深夜2時だ。自宅から半径200m以上離れた所には行かなかった。それでもパソコン等の機材をちょっとずつ使えるようになってきたので昨年よりは自宅にいながらより効率的な仕事が出来るようになってきた。 集中してあっという間に過ぎる1日というのは気持ちがいい。

緊急参戦

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文化放送ラジオ番組「Orient Express」でもおなじみのサラーム海上さんが、ボヘミアン・カフェのラウンジDJとして参加してくださることになりました!
開演前の会場をサラームさんの音楽で異国の空気に作り替えてもらうのが楽しみです。

合同リハ

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ボヘミアン・カフェのミュージシャン&ダンサー合同リハーサルを行いました。
各ダンサー、各ミュージシャンが活きる形を作るにはどうすればよいか、それでいて全体として血の沸くようなステージにするにはどうすればよいか。ギリギリまで挑戦するのであります!

スタッフ会議

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今日はボヘミアン・カフェのスタッフ会議を行った。
何かが形になろうとする時というのは世間に不思議な風が吹くようで、予期せぬところから協力の手が差し伸べられたり、スタッフ間のコミュニケーションも急に濃密なものになったりする。けだるい日常を打ち破るこうした緊張感の中に、プロジェクト遂行の醍醐味があるのかもしれない。

柴田亮太郎の新サウンド

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実力派フラメンコギタリストとして押しも押されぬ存在の柴田亮太郎が、今年はボヘミアン・カフェに新しいサウンドを持ち込みます!
彼が写真で手にしているのはゴダンのガット弦ギターシンセ。僕も噂を聞いてずっと気になっていたのですが、今日初めてその楽器の潜在能力を目の当たりにして感動しました。豊かになったボヘミアン・カフェのサウンドが聞こえるようでした。

ダンサーリハ

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今日はボヘミアン・カフェのダンサーリハをやってきました。
その後スタッフと打ち合わせ。そして夜はフライヤー配布のためにバイクで都内を疾走。バイクで夜の街を走る時の寒さが身にこたえる季節になってきました。

チケット予約・お問い合わせ

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チケット販売システムが出来上がりました。
ご購入希望の方は こちらのページ をご覧いただきますようお願いいたします。

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今日はサックスの大堰さんと新宿のインドレストラン「サムラート」でデュオライブをやってきました。
オルケスタ・ボエミアの面々に囲まれてやる時とは違って2人だけで音を作る作業はいろんな意味で鍛えられますね。ライブが終わったら腰痛くなってました。
でもこうしたミニマム編成で各メンバーとのパイプが太くなっていくのはいいこと。独りでステージをもっていける人間達が角突き合わせてやるのがボヘミアン・カフェですから!

チラシが刷り上がりました

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携帯電話にインターネット。急速に情報通信手段の発達していく現代において、僕ら
は「生身の人間どうしの交わり」という大事なものを置き去りにしてこなかったろう
か。
歌と踊りという原始のコミュニケーション手段は、世界のあらゆる場所で土地の者と
異邦人をつなぎ、男と女をつなぎ、自分と他者を、喜びと悲しみをつないできた。
昔の日本人はそれを「歌がき」と呼んだ。ボヘミアン・カフェこそは、東京によみが
えった現代の「歌がき」である。