今日は家に閉じこもりっぱなしで曲の編集、整理、採譜、メンバーへの送信、等々に没頭。もう深夜2時だ。自宅から半径200m以上離れた所には行かなかった。それでもパソコン等の機材をちょっとずつ使えるようになってきたので昨年よりは自宅にいながらより効率的な仕事が出来るようになってきた。 集中してあっという間に過ぎる1日というのは気持ちがいい。
文化放送ラジオ番組「Orient Express」でもおなじみのサラーム海上さんが、ボヘミアン・カフェのラウンジDJとして参加してくださることになりました!
開演前の会場をサラームさんの音楽で異国の空気に作り替えてもらうのが楽しみです。
ボヘミアン・カフェのミュージシャン&ダンサー合同リハーサルを行いました。
各ダンサー、各ミュージシャンが活きる形を作るにはどうすればよいか、それでいて全体として血の沸くようなステージにするにはどうすればよいか。ギリギリまで挑戦するのであります!
今日はボヘミアン・カフェのスタッフ会議を行った。
何かが形になろうとする時というのは世間に不思議な風が吹くようで、予期せぬところから協力の手が差し伸べられたり、スタッフ間のコミュニケーションも急に濃密なものになったりする。けだるい日常を打ち破るこうした緊張感の中に、プロジェクト遂行の醍醐味があるのかもしれない。
実力派フラメンコギタリストとして押しも押されぬ存在の柴田亮太郎が、今年はボヘミアン・カフェに新しいサウンドを持ち込みます!
彼が写真で手にしているのはゴダンのガット弦ギターシンセ。僕も噂を聞いてずっと気になっていたのですが、今日初めてその楽器の潜在能力を目の当たりにして感動しました。豊かになったボヘミアン・カフェのサウンドが聞こえるようでした。
今日はボヘミアン・カフェのダンサーリハをやってきました。
その後スタッフと打ち合わせ。そして夜はフライヤー配布のためにバイクで都内を疾走。バイクで夜の街を走る時の寒さが身にこたえる季節になってきました。
チケット販売システムが出来上がりました。
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今日はサックスの大堰さんと新宿のインドレストラン「サムラート」でデュオライブをやってきました。
オルケスタ・ボエミアの面々に囲まれてやる時とは違って2人だけで音を作る作業はいろんな意味で鍛えられますね。ライブが終わったら腰痛くなってました。
でもこうしたミニマム編成で各メンバーとのパイプが太くなっていくのはいいこと。独りでステージをもっていける人間達が角突き合わせてやるのがボヘミアン・カフェですから!